呪文 -MIROTIC-

09:28 Mon 13.10
あーやっぱり新曲は韓国製か。あの髪型だもんねェ…(遠い目)。今回のタイトル曲はユ・ヨンジンの割りに無難な仕上がりで意外だった。
以前から気になっていたドトールのミルクレープをやっと食べられたと思ったら予想外に美味しくなかった。


鳩村衣杏
『天女の眠る庭』 ★★★★☆
評判通り良かった。最後の受けの悶えっぷりが普段のクールな印象とギャップが激しくちょっと面白かったw

榎田尤利
『ひとりごとの恋』 ★★★★
テンポは良いし、何より悦巳が可愛すぎる。

伊郷ルウ
『小悪魔のサンクチュアリ』 ★
過去自分がどれだけ傷つけられたかを語り、表面上は接触を避けようとしているが、結局何やかんやで自分からアプローチし続ける受けが見苦しくてイライラする。
ルチアーノ編もあまりにあっさり仲直りするから肩透かしくらった感じ。

綺月陣
『捨てたもんじゃねぇ』 ★★★
それなりに笑えた。

綺月陣
『仮面の恋』 ★★☆(2.75)
濃い化粧とか木が生きてるビルとか想像つかなすぎて困ったwあとは、大悟って詐偽にあいやすそうだな、と(笑)

綺月陣
『一億二千七百万の愛を捧ぐ』 ★★★☆(3.25)
「指示して。壮さん。来いって…俺に命令して」
「…来い、槙野」
「了解―キャプテン」
何のプレイだww

たけうちりうと
『犬とペントハウス』 ★★★☆(3.25)
く〜、犬が可愛いぜ♪

たけうちりうと
『犬とカフェテラス』 ★★★
あらら、すっかりワンコ物語に(爆)。

剛しいら
『子守歌…消えた』 ★★★★
サスペンスで面白かった。超絶技巧も気にならず(嘘)。

剛しいら
『シンデレラを嗤え』 ★★★★
サクセスストーリーは精神的疲労を伴わないので気持ち良く読める。サクッと読了。

剛しいら
『愛を売る男(ひと)』 ★★★★
これもサスペンスで面白かった。恋愛度はやや弱いか。

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T

09:53 Tue 07.10
8月に買った東方●起のライブDVDをいまだ飽きずに観ているワシ。何やかんやで自分やっぱり5人のパフォが好きなんだねぇ…と実感。来年も買っちまうのか?


松野たば子
『南嵐』 ★★★★★
予想外に楽しかった。こんなにきちんと男臭い893モノは多分珍しい。

神谷凪
『美人はいかが』 ★★★☆(3.25)
表題作はやや不完全燃焼。続巻で決着がつくんだろうけど、残念ながらまだ入手出来ていない。
「イノセント・ワールド」はストレスが溜まる内容だけど、弘希の理不尽な要求に唯々諾々と従うってことは陸自身にも問題ありだよなあ。

砂原糖子
『虹色スコール』 ★★★★
結構好きだわこれ。恋愛にしても就活にしても微妙にユルいところが何だかリアル。子どもっぽい受けといわれればそうだ。

榊花月
『摂氏0度の誘惑』 ★★
攻めが、そこらに居そうな俺様な勘違い男に思えたのは私だけだろうか。キザったらしいというか…。

久我有加
『スピードをあげろ』 ★★★☆
『春の声』多田のスピンオフ。やんちゃでも基本的に素直な受けは好感がもてる。

鳩かなこ
『帝都万華鏡 たゆたう光の涯に』 ★★★★
シリーズ最終章。かなり読みやすかった。すれ違いの切なさに堪らず目が潤んだがスッキリ綺麗に終わって気分が良い。

英田サキ
『デコイ 囮鳥-かちょう-』 −
三ヶ月遅れで漸く発売された本作。何が楽しいって『エス』シリーズの面子がちょこちょこ登場するとこだわねw♪

英田サキ
『デコイ 迷鳥-めいちょう-』 ★★★★☆(4.25)
何やかんやで篠塚さんが一番格好良く感じるわ(笑)。上下巻だけあって読みごたえがあった。

渡海奈穂
『さらってよ』 ★★★☆(3.25)
この攻めは真性ヘタレだよな…。アクティブな元妻が愛想つかしたのも解るわ。

真崎ひかる
『海成学院寮 清風館』 ★★★
短編三作収録。まあ無難です。

ふゆの仁子
『蘭は渇望に濡れる』 ★★☆
思ったより興味を引かれなかったため読書スピードが落ちた。奈良絵で眼福。

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南部どりバーガー

09:23 Tue 30.09
モスの期間限定メニュー、南部どりバーガーが旨い。胡椒がきいていて鶏皮が除かれているの何より良い。


水原とほる
『禽舎の贄』 ★★★☆(3.75)
鼈甲の張型ってなんだか耽美だわ。意外と楽しかったなあ。

水瀬結月
『俺様アイドルは演歌がお好き』 ★☆
ほのぼのとしていて可愛らしいけど、面白さは分からない。

綺月陣
『この次は、もっと』 ★★★★☆(4.25)
いちいち四十八手の名称を口走る速水がウケる。私は結構腹黒なのか知らんが、書き下ろしはもっと誤解が誤解がを生んだぐちゃぐちゃの修羅場でも良かった。西村しゅうこ氏の挿し絵は筋肉もアソコもしっかり描いてあるので気に入った(爆)

綺月陣
『スイートホーム 〜友情があって愛に成る〜』 ★★★★☆(4.25)
小熊ってイイ奴だよな〜ちょっと可哀想だったけどさ。

綺月陣
『龍と竜』 ★★★★☆
ザ・BL的893ってくらいドリームしてる話だけど私的には満足できた。亜樹良のりかず氏の挿し絵もクオリティ高くてニヤリ。

綺月陣
『龍と竜 〜白露〜』 ★★★★
次郎のノロケをもっと読みたいw

久我有加
『落花の雪に踏み迷う』 ★
いやー…退屈。時代モノ×関西弁てちょっとくどかったわ。

久我有加
『無敵の探偵』 ★★★
まあまあ。

久我有加
『春の声』 ★★★★☆(4.75)
派手さはないけどキャラが魅力的。特に表題作は比較的短いにも関わらず満足感とスッキリ爽やかな読後感がある。
多田メインのスピンオフは文庫化されているのだろうか?読みたいなあ。

久我有加
『長い間』 ★★★★☆(4.75)
表題作は何故か読んでいると微妙に恥ずかしくなったが、続く「あいたい」は主人公の描写が丁寧で感情移入し易くとても面白かった。

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コレステロール

16:05 Thu 25.09
ハンバーガー食べ過ぎでコレステロールが気になる。


久我有加
『あどけない熱』 ★★★★☆(4.25)
凄い大恋愛だわ。や、夢中で読んでしまったんだけど(笑)。
作者初のオール標準語作品。

久我有加
『明日、恋におちるはず』 ★★☆(2.75)
そこそこ愉しかったけど特別これといった萌えは無し。強いて言えば犬がカワイイかったな、と。本編で十分ベタ甘な創吾を書き下ろしでも長々読まされたのはかなり疲れた。

久我有加
『ありふれた愛の言葉』 ★★★
まあ、そこそこだったけど特別引かれる要素は無し。

久我有加
『短いゆびきり』 ★★★★
受けが焦れったくて苛ついた。

久我有加
『わけも知らないで』 ★★★☆
攻めがオトコマエで読んでて気持ちいい。チョココルネ食べたくなる。

榎田尤利
『ハードボイルドに触れるな』 ★★★☆
作家・羽根くんシリーズ1。コメディタッチでそこそこ愉しい。あまりパンチは無かったが。

榎田尤利
『ロマンス作家は騙される』 ★★★☆(3.25)
作家・羽根くんシリーズ2。やはり終わり方もややぬるめな感じで。

タグ : 久我有加 榎田尤利

死ぬほど好き

09:17 Mon 22.09
山田ユギの新刊をブックオフで発見。残念ながら前回同様あまり内容に満足出来なかった。いよいよ潮時か?


たけうちりうと
『弁慶とメロンパン』 ★★☆(2.75)
口直しをしたかったので“安全・確実”のたけうちりうと…と、思ったけどやはしそこは小学館パレット文庫だった…(^_^;)でも主計(かずえ)と父のやりとりは結構ジーンときたな。

桃さくら
『迷走迷路』 ★★☆(2.75)
奈良絵に釣られて何となく読んでみた。
主要キャラ3人が3人共尻が軽いというか、あまり強い意思も無いまま簡単に身体を重ねているような気が…。

玉木ゆら
『Green Light』 ★★☆(2.75)
嫌がらせ目的で相手に「付き合え」なんて言わねぇっつーの!こういう、キャラのアホさを利用した手抜き展開はホント不快だよな。M系S攻×ツンデレ受って感じだろうか。

雪代鞠絵
『新妻ふわふわ日記』 ★☆
真尋の背景が明かされる後半はそれなりに面白いんだけど、妻としての働きを必死に勤めようとする真尋自体にかなり嫌悪感がわく。何つーか、馬鹿みたいに純真無垢なキャラは基本的に無理。あと、色々な面で女性的過ぎるのもBLとしてどうなのよ?

たけうちりうと
『いつか青空になる翼』 ★★★★☆(4.25)
まどか格好良いね〜。てか、こういう面白い会話を書ける作家を他にも教えて欲しいわ。

たけうちりうと
『君を抱くまなざし』 ★★★☆
や、面白いっす、普通に。小難しい専門用語は深く考えず読み流す感じで読了(爆)。

たけうちりうと
『BREATHLESS -ブレスレス-』 ★★★
『INTENSITY』の続編。いやはや、前作の内容をすっかり忘れていて参った(爆)。

杉原理生
『硝子の花束』 ★★★★☆
佐倉ハ○ジはいい加減髪色以外で描き分け出来るように汁!
それはさておき、この話結構好きだな〜。複数人の想いが反応し合って奇妙に捩れてしまった、てのが良いわ。

榎田尤利
『獅子は獲物に手懐けられる』 ★★★☆
『犬ほど素敵な商売はない』に続くPet Loversシリーズ第2弾。予想外に暴力シーンがかなり激しく心臓をびくびくさせながら読了。義兄にはきっちり落とし前つけさせてスッキリしたかったが…。

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